FX Victory Method Advance

あなたがFXで一番知りたかったこと。
先進FXビクトリーメソッド【アドバンス】完全版

FX初心者の方が、FXトレードをする場合最初に学ぶべき基本が書かれています。

勿論、経験者にとっても、目から鱗的なマニュアルで、あなたのトレード成績を向上させる事が期待できます。


FXビクトリーメソッド

あなたのトレードを劇的に変える投資暦25年の投資メソッドの集大成です。

トレーディング実戦講座のビデオ動画100本の特典付で、実践トレードですからより解り易くなっています。

FXの本格的トレーデング・メソッド、FXトレードの本物のノウハウを、
知りたくありませんか?
多くのFX個人投資家が行っている通貨ペアのトレードで差益を得る方法。
デイトレード、スイングトレードにおいて驚くべき高確率で、勝利することのできる手法。



FXビクトリー メソッドで学ぶ

相場の3つの状態

相場には3つの状態があります。上昇トレンド」と「下降トレンド」と「ノン・トレンド」の3つです。
そしてさらにノン・トレンドは、「ボックス・レンジ」と呼ばれる状況と「膠着(こうちゃく)状態」と呼ばれる状況があります。
正しいFXの投資行動であれば、上昇トレンドと下降トレンドが一番大きな儲けのチャンスとなります。そして、ボックス・レンジの状態でも、ある程度儲けのチャンスをつかむことができます。是非ともあなたにも知っておいて欲しいことがあります。
「相場で勝つためには、必ず相場のトレンドの状態に従って それぞれに適合したトレード手段を選択して適用しなければをならない」ということです。
ですから、バカの一つ覚えのようにストキャスティクスやMACDを使ってトレードをしていては、相場がそれに適合する状態であれば勝てますが、そうでないときはまったく勝てなかったのです。私はこのことを身にしみて解るようになるまでに愚かなことに先物以来十数年以上かかりました…。



FXに勝ち続けること

1つは、相場の大きな流れを計測することです。
5分足や30分足などでの局所的な相場計測だけで、大きな相場の流れを無視してトレードしていては安定してトレードに勝ち続けることはなかなか難しいものです。大きな相場の流れは小さな相場の流れの集積で形成されますが、また逆に小さな相場の流れは大きな相場の流れに強く影響を受けます。大きな相場の流れも計測する必要があるのです。
また、総合的にトレードで勝つための「負ける技術」であるプロテクティブ・ストップ・ロスの設定方法も必要です。適当にストップを入れるだけではよい結果となりません。
きちっとした損切りの根拠とノウハウが必要です。さらに、エントリーするに当たって利益目標もPips単位で設定できるようにならなくてはなりません。利益目標も立てられないものは投資ノウハウではありません。
リスクとリワードについても学ばなくてはなりません。
ポジションサイジングやレバレッジについての知識も必要です。
資金に見合わないむやみな大玉は勝率が100%でない限り、わずかな勝敗のバイアスでMCとなってしまうこともあります。
そして、もちろんエントリーのノウハウだけではなく、大切なことですが、的確なエグジット(クローズ)法も必要です。




FXビクトリー メソッドで得られる事

● 相場が現在どの状態にあるか判別できるようになります。
相場の状態がトレンド状態なのか、ノントレンド状態なのかが簡単明瞭に判るようになります。
● トレンド発生時で計測すべき効果的なテクニカルチャートのワークが解ります。
トレンドの発生している状態において、どのテクニカル指標やチャートを組合わせて相場計測すればよいかが解ります。
● ノントレンドの状態で計測すべき効果的なテクニカルチャートのワークが解ります。
レンジ相場の状態において、どのテクニカル指標やチャートを組合わせて相場計測すればよいかが解ります。
● 通貨ペアのトレードの的確なノウハウが得られます。
テクニカル指標のワークだけではなく、経済指標の発表も利用して、 通貨ペア(どの通貨ペアでもよい)の差益を狙うトレードの的確なノウハウが得られます。
リスクのある経済指標の発表を積極的に狙ってトレードができるようになります。たとえば、トレンド発生時には、オシレーター系指標の天井での買いや底での売りなど適正なトレード判断ができるようになります。また相場を休むべき時も判るようになります。
● ポジションを持つにあたり的確なタイミングと方向が判別できるようになります。
ポジションを持つにあたり、タイミング(位置)と買うか売るかの(方向)が簡単に判るようになります
● 大切なエグジット(クローズ)の的確なタイミングが簡単明瞭に判別できるようになります。
エントリーとともに大切なエグジットの位置とタイミングが簡単に判るようになります。
● 利益目標が立てられるようになります。
またポジションサイジング、リスクとリワードについてのノウハウが得られます。 利益目標も立てられず漠然とトレードするようなものは、トレードノウハウではありません。利益目標をPips単位で立てられるようになります。
また資金に見合った資金管理も投資の大切なノウハウです。
● プロテクティブ・ストップの的確な設定が判るようになります。また、総合的にトレードに勝つためのアグレッシブな損切りのノウハウが得られます。
プロテクティブ・ストップ・ロスの設定は、トレードでの負けるときの資金減少を抑えて総合的にトレードに勝つための重要なノウハウです。その大切なノウハウが得られます。
● レートの確率的存在範囲が判るようになります。
レートの合理的な存在範囲と移動範囲が判り、自信を持ってトレードできるようになります。



FXビクトリー メソッドとは

Q&A

勝率や利益率はどのくらいですか?
タイトな(狭い)ストップ・ロスで運用しますので、勝率は80%を下回ります。「なーんだ、そんな程度か。」とお思いになられますか?
投資ノウハウ書の中には、100%近い勝率を宣伝しているところもありますので、勝率が悪く感じられることでしょう。
でも考えてみてください。1Pipsの勝ちでも1勝ですが、大切なのは勝ちの中身です。
勝率だけが大切なものではありません。
勝率とはまったく別のいわゆる中身にあたる数値ですが、ROI(Return on investment)でという数値では、世界第3位の金持ちであるカリスマ投資家のウォレン・バフェット氏が投資で儲けているのは通算平均で年間に投資した金額の30%を下回るといわれています。勝率ばかりでなく、なおかつリスクも抑えることによってROI値も高くできます。
100%近い勝率をうたっている投資ノウハウの中には、マニュアルやシステムに完全に従った場合、ひと月に数度しか投資機会がなく、とても実際にはデイトレードで使えないものであったり、損切りしない無限ナンピンの手法であったり、あるいはその勝率自体が疑わしいものも、一部にはあるようです。
それはともあれ、大切なことは適度な投資機会とともに、しっかりと実利の得られるもの、でなければならないということです。
また、高勝率を目指すあまりに、リスクが大きくなってはいけない、ということも大切なことです。
勝ちの期待値よりも、負けのリスクは小さくなければなりません。ストップロスを極大化した場合には、勝率95%以上でもたった1回の負けで全てを失ってしまう可能性があります。
勝率だけに目を奪われて、投資手法の価値は計れないのです。リスクを抑え、トレードチャンスも適度にあり、利益もある程度大きく狙えて運用できるものが好ましいと思っています。
メソッドに弱点があれば正直に教えてください
"FX Victory Method-Advance"は、テクニカル指標を使った投資手法の分野に属していますので、ファンダメンタルズ的急変があった場合、例えば、勃発的なテロや戦争、その他地政学的急変の際に、サインが遅くなることがあります。
また、重要経済指標の発表時の市場の思惑違いなどでの急騰や急落の時にも同様にサインが遅くなることがありますが、重要経済指標の発表の日時はあらかじめ解りますので、対処が可能です。この対策については、e-Bookの中で述べています。
リスクをチャンスに変えることができます。その他の弱点としましては、トレンド不明の「膠着状態」の相場や、短時間に著しく乱高下している相場の時に少しサインの精度が鈍る場合があります。
また、どの通貨ペアでも運用できますが、投機的な乱高下が比較的多く単位時間当たりのボラティリティー(振幅)が大きいGBPなどの通貨ペアでは、プロテクティブ・ストップ・ロスの設定を大きめにしなければならないこともあります。
一般の投資関連の書籍とe-Bookはどう違うのですか?
投資関連の書籍を読んだ後、とてもためになったけれどもいざチャート画面に向かうと、さて具体的にどうしたらよいのか解らなくなったことはありませんか。
一言でいいますと、この点がまったく違います。
つまり、e-BookはFXの一般概要や精神論にとどまる内容ではなく、一般には知りえないトレーディング・メソッドの具体的手法について詳しく記述されています。
チャート画面に向かった時、何をどうすればよいのかが、具体的に解るわけです。少し言い過ぎとなるとは思いますが、とても参考となるものにとどまるのか、具体的にトレードに勝てるようになるものであるのかという点が、一番大きな違いとなるものと考えています。
なぜ、投資法を販売しているのですか?
ご質問の主旨は、投資で儲けているのであれば、投資法を販売する必要がないのでは? という意味かと思います。
よくいただく質問です。
仕事とお金は密接な関係がありますが、「仕事=お金」だけではないようです。
笑点の司会役もしていた円楽師匠がかなりお年を召しても落語の舞台に登っていたのもお金のためだけではないと思います。
綺麗ごとではありませんが、仕事には社会参加と生きがいの面もあります。
トレードだけで生活するのも良いものですが、なかなか切ないほど孤独なものです。
また、若い頃から仕事人間で生きてきたせいなのか旅行で連泊を続けていても何か物足りなさを感じて、家のしょっぱい味噌汁と仕事の緊迫が逆に恋しくなります。
人生の喜びは、お金ばかりではなく、人に少しでも役に立てる喜びも欲しいものです。



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